聖火リレーを安全に実行する11の方法

聖火リレーに関するごたごたが続いている。善光寺が出発式会場を辞退したとか、スポンサー企業がキャラバン車参加を取りやめたとか、いろいろ。「青服の男」に関する論議もある。嘆かわしい事態だ。オリンピックは平和の祭典。いろいろ主張はあろうが、ぜひ平和に開催したいものだ。コースの変更等、関係者の皆さんはいろいろ対応に奔走しておられることであろう。日本国民として、不肖私メも何かしたいと思う。

というわけで、11種類ほど考えてみた。聖火リレーを安全に実行する方法を。以下ネタ。不謹慎ながら。

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リチウムイオン電池がなんだか危険物っぽく扱われるようになった、という話

小ネタかつ知ってる人はとっくに知ってる話。そのうえ、必ずしも正確とは限らなかったりするので、あくまで「体験談」ということで。

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東京国際アニメフェア2008

今日は東京国際アニメフェア2008の初日。参加したセミナーと、その合間に会場を見て回って気づいたいくつかをメモ。

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「男は上、女は下」という話

なんだか妙な「期待」をあおるタイトルだが、そっち方向ではないのであらかじめ念のため。NBOnlineの記事「結婚できない男女が増加:今後は「婚活(こんかつ)」が必須に」という記事に目が留まった。山田昌弘氏が白河桃子氏との共著でこのほど出版された新著「『婚活』時代」に関するインタビュー記事。

この本。

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ひろゆきは「海外脱出」するらしい

小ネタ。申し訳ないがタイトルは半分釣り。理由は後記(「メソッド」に従ってみた、と書いておこう)。OGC2008関連の記事があちこちに上がってるようだが、今回の目玉はやはりニコニコ動画。セッション自体としては、基調講演と同じくらい注目を集めたのが最後のセッション。「生ひろゆき」を一目見ようという人たちであふれかえった。

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「MTV Video Music Award Japan '08 Kick Off Party Hosted bu Verbal (m-flo)」に行ってきた話

3月6日(木)、六本木ヒルズアリーナで、「MTV Video Music Award Japan '08 Kick Off Party Hosted bu Verbal (m-flo)」という長い名前のイベントがあった。この「MTV Video Music Award Japan '08 Kick Off Party Hosted bu Verbal (m-flo)」は、5月31日(土)にさいたまスーパーアリーナで開かれる「MTV Video Music Award Japan '08」のキックオフイベント(こうやって何度も書くとSEO狙いみたいなんでもう書かない。それに、口に出して読むとなんか寿限無っぽいし)。以下、このイベントに参加してみたのでレポート、という話なんだが、イベントレポート自体はゼミのブログ「こち駒」のほうに(ちょっと大学生っぽく)書いてみたので、そちらをご参照いただければ。こちらのほうでは、ウラっぽい話だけ手短に。といっても、別に暴露話とかはないのであらかじめ。

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ガマが転がってもおかしいお年頃

先日、ゼミ合宿でつくばに行ったのだが、空き時間に学生たちが筑波山神社に参拝に行ったらしい。で、そこで「衝撃の出会い」をしたようだ。

「筑波蝦蟇太夫」氏と。

その模様がゼミのブログ「こち駒」に出ているので、ご興味のある方はどうぞ。ガマの油売りというのは、その存在を知ってる人は多くても、実際に見たことがある人というのはそれほど多くはないと思う。一応ちゃんと蝦蟇太夫氏の承諾を得た由。学生たちの笑いのツボを思い切りヒットしたらしく、ビデオにも笑い声が入っている。本来これ、笑う対象ではないと思うのだが、何しろ笑いの沸点が低い年代だ。「ガマが転がってもおかしいお年頃」ということでご容赦。

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「朝生」でもちゃんと議論できるんだね

昨夜(というか今朝というか)のテレビ朝日系「朝まで生テレビ」は、「激論!ド~なる?!日本経済?!復活のカギは?!~」と題したものだった(うろ覚えだが、タイポ的には「?!」は本来「!?」であるべきなのではなかろうか?ま、どうでもいいけど)のだが、久々に罵詈雑言でない議論が展開されていて、なかなか面白かった。

以下、感想文。

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今のペースメーカーは携帯電話に影響されないらしい

2008年2月6日付朝日新聞に出ていて、へえそうなのと思った話。知ってる人には当たり前の話なんだろうけど。

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格差と格差感についてちょっとだけ考えてみたこと

まずは本題に関係ない話から。「経済格差「不満」、日本は83%…BBC・本社世論調査」という記事が出たのは2008年2月7日のこと。「読売新聞社は英BBC放送と初の共同世論調査を実施した」とある。ほほお。フルのレポートを読みたいなと思ったんだが、情報格差を保ちたいのか、日本のメディアってのは情報源を見せようとしない。しかたないのでBBCのサイトで探そうとして、「yomirui, survey, economic inequality」とか検索したんだが、やってもやっても見つからない。あきらめかけたころ、もしかして?と思って、「yomiruri」を落として「survey, economic inequality」でサーチしたら一発でヒットした。

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「アルファブロガーに聞く」で話を聞きにいった話

毎日新聞社の毎日jpで連載している「アルファブロガーに聞く」というシリーズがある。いわゆるアルファブロガーの人たちにいろいろ聞くという企画らしくて、今までに8人のインタビューが公開されているようだ。で、その企画の関連で、毎日新聞社に行く機会があった。

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英政府がすごい勢いでYouTubeを利用してるっぽい件

公的機関によるYouTubeの利用はもはや新しくも珍しくもない。タイトルにある英政府だって、Ad Innovtorが2006年8月にちゃんと取り上げてるように、以前からYouTubeを広報とかに活用してる(「イギリス政府も政府広報にYouTubeを利用」)。取り上げてるのは内閣府の「Shared Services」に関するビデオらしい。実験的にYouTubeにチャンネルを作ってみた、みたいに書いてる。↓これね。

だからそれがどうした話ではあるんだが、ぱらぱら見てたら、他の機関もいろいろ利用してるようなので、どれどれと並べてみた。誰かがもうやってるかもしれないけど。

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「NEWS ZERO」に出た話

昨日の夕方、GLOCOMの井上さんから電話があって、日本テレビの人に電話しろとのこと。電話してみたら、高校生が「マビノギ」で仮想通貨をだましとったという事件(記事参照)についてのコメントを求めるという趣旨で、なんだかんだ話してるうちに、当日の「NEWS ZERO」に出ることになった。

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「スカシカシパンマン」は業務著作らしい

小ネタ。タレントの中川翔子さんがプロデュースした「スカシカシパン」がローソンから発売されるというニュースなんだが。そもそも「スカシカシパン」はウニの一種で、それを中川さんがブログで取り上げて話題を呼んだというわけで、ローソンと組んで菓子パンとして商品化したらしい。で、同時にスカシカシパンのキャラクター「スカシカシパンマン」を中川さんがデザインして、それをアニメにするらしい。

この話がどのくらい面白いのかについて論評する立場にもないしその気もないのだが、ちがうところに目がいってしまった。このページの著作権表示を見ると、あれ?キャラクターをデザインしたはずの中川さんの名がない。ということは、業務著作なのか?

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2008年のネット業界はこうなるらしい話

アクセスログを見ていたらInternet Watchから流れてきてる人がけっこういて、何かなと思ったら、先日聞かれて答えた2008年どうなる的なものだった。

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パソナがインド進出してた話

9月29、30の両日、「ナマステインディア2007」なるイベントを代々木公園でやってる。「1993年からはじまり今年で15回目のインドを丸ごと体験できるフェスティバル」だそうで、「日本における最も大きなインドのフェスティバルとして知られる」らしい。確かに毎年こんな時期にこういうイベントをやってたような気がするし、なんだかんだでほぼ毎年見に行ったりしてる。お目当てはインド料理屋の出店。いろいろなお店の料理がお手ごろな値段で食べ比べできるとなればこれは行かねばなるまいというわけなんだが、今年行ってみたら、㈱パソナのブースがあることに気がついた。

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TGS2007で見たものメモその2

再び小ネタ。TGS2007の企業ブースで見たもののメモ。今回はゲームのハッキングのデモ。

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TGS2007で見たものメモその1

小ネタ。TGS2007に行くには行ったのだが、時間がとれなくて企業ブースの一部しか見られなかった。とりあえず見たものをメモ。今回はその一部。

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記録史上日本初の「相撲取り」は女性であったらしい

小ネタ。ワイドショーなんかでは今でも朝青龍を追っかけているんだろうか。いや別にどうでもいいんだが、それに関連して、なんだか面白く思ったことがあって。

読んだ人も多いと思うんだが、どうも、記録史上日本初の「相撲取り」は女性であったらしいんだな。

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本物の執事さんはけっこう優雅、という話

ずっと前に「本物のメイドさんはけっこうたいへん」みたいな話を書いたことがある。シンガポールではけっこうたくさんいるメイドさんの人権侵害問題の話なんだが、「Courrier Japon」2007年9月号を見ていたら、英国で執事さんブーム、という記事が出ていた。

こっちはなんだかけっこう優雅な話なんだな。

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バーゲンセール式組織改革手法について

小ネタ。以下は単なる世俗的な印象論に基づいたただの世間話であって、詳細な分析とかに基づいたものではない。必ずしも具体的な何かを指しているというものでもない。問題を抱えた組織の改革というのは、どんな分野でも難しいことが多い。組織は人の集まり。そして権限やら資源やらの集まり。そこには必ず既得権があり、既得権者がいる。そういう組織の責任者の責任は、組織をきちんと運営することだけではない。そこにいる人たち、そこから利益を得ている人たちを守る責任も負うのだ。だから組織が大きければ大きいほど、また問題が大きければ大きいほど、改革への抵抗は大きくなる。

だから、どうするかというと、典型的には人、それもトップを替えたりするわけだ。しがらみのない外部から迎えたりして。こういうのって意味ないじゃんとか思ったりしていたのだが、ひょっとするとやり方によっては意外に効果があったりするのかも、と思い始めた。

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AMNのパートナーブログというのになってみた

アジャイルメディア・ネットワーク株式会社、という企業がある。「ブログの書き手、読み手、そして企業の接点を生み出すために設立された国内初のブログネットワーク企業」だそうで、「日本のブログをもっとおもしろくしたい」らしい。徳力さんがこの会社の取締役になっておられて、声をかけていただいたので、お願いしてパートナーブログというのになってみることにした。

で、本サイトの右サイドバーの一番上に広告が配信されることになったわけだ。

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「責任を認める」という責任回避術

時節柄、なんだか政治的な意味合いでとられそうな話だが、必ずしもそういうつもりというわけではない。政治関連でもそういうのはあるかもしれないが(実際あると思うが)、それに限らず、他の分野でもあるよなぁ、と思った次第。頭のいい皆さんには「何をいまさら」なんだろうが、私にとってはなんだか新鮮な発見だったので。

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オーマイキャンパス「日本のエネルギー事情」

最近は身近で話題に上ることが少なくなったオーマイニュースだが、「オーマイキャンパス」なるコンテンツを始めたらしい。で、第一弾は「日本のエネルギー事情」(動画)とのことなんだが、講師の石橋直樹さん、おお同僚ではないか。

というわけで、皆さんもこれでエネルギー事情を少し勉強されてはいかがかと。

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アマゾン的には「グーグルゾン」は「アマグル」であるべきらしい、という話

小ネタ。アマゾンジャパンの方とお話をする機会があったのだが、例のEPIC2014の話が出たので、前から聞いてみたかったことを聞いてみた。「アマゾン的にはあれをどう考えてるんですか?」と。

もちろんマジなお答えもあったのだが、それ以上に印象的だったのは、最初のひとこと。「あれって『アマグル』のほうがいいんじゃないかって思う」と。

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議事録つまみ食い:ワインはどこへ消えた?

「議事録つまみ食い」シリーズ。最近の衆議院の質疑をぱらぱら見てたら、なんだか外交関連の質問がやたらに多いことに気づいた。確かに外交は重要課題だし、最近いろいろとあるしなぁ、と一瞬思ったが、いやそれにしても多すぎる。だいたいニュースなんかの話題にはそれほどのぼってないじゃん、というわけでよくみると、これらのほとんどは、新党大地代表の鈴木宗男議員によるものだった。衆議院ウェブサイトの質疑のページをみると、今やってる第166通常国会での質問は、今日の時点で267件登録されているのだが、このうち実に186件が鈴木議員によるもの。

となると、気になるじゃないか。いった何をそんなにたくさん質問してるんだろうか、と。

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週刊朝日にインタビューが出てる件

今売られている週刊朝日の5月4・11合併増大号の記事中に、先日受けたインタビューが出ている。

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みのもんたよりたくさんテレビに出ている人がいる、という話

今発売中の「ダ・カーポ」の2007年5月2日号に面白い話が出ている。もう読まれた方も多いだろうけど。

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馬を射んと欲すればまず将を射よ

開催中の東京国際アニメフェアにちなんで再びアニメ話。アニメでプロダクト・プレースメントをやるのは前からあるし、今でもそう珍しくないわけだが、いろいろなタイプがあるんだな、と思った件について。そんなの当たり前じゃん、と思う人も少なくないのだろうが。

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援助するなら金渡せ

3月14日、参議院インターネット中継をみていたら、政府開発援助等に関する特別委員会で、神戸大学大学院国際協力研究科の高橋基樹教授が参考人として証言していた。

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20代がグラビア誌を買わなくなってきている、という話

小学館に「Sabra」という雑誌がある。たいてい表紙に水着のお姉さんの写真が出ていて書店で手に取るにはちょっと恥ずかしかったりするが、別にそういう内容ばかりというわけでもない。先日そこのインタビューを受けたのだが、それ自体は本題ではなく、そのときに編集部の方から聞いて、思わずいすから飛び上がって「ほんとすか!?」と叫んじゃった話。

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「教員の質」をめぐる三者三様の「反対」

2007年2月23日付朝日新聞「三者三論」で、「教員の質」問題をとりあげていたのだが、これがちょっと面白かった。意見はそれぞれちがうのに、「教員免許更新制反対」だけは一致していて、しかも提唱する対案がそれぞれそこはかとなく我田引水っぽいところが。

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「STORY」世代と受験産業についてつらつらと

世の中は広い。知ってる人には当たり前のことが、知らない人には驚天動地、なんてことは珍しくない。特に私は世間知らずなので、この種の経験をよくする。

今回もそういう話。知ってる人には何の新味もないつまらない話だと思うので、あらかじめ。

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「ハケン」にまつわる企業の「品格」

またも時事ネタ。まずはこの記事を。これはこの一件に関連するものだ。これらをお読みいただきたい。ぜひ熟読いただきたい。

この件は政治的な色彩を帯びているので一応念のため書いておくが、これは特定の政党に対する支援でも同調でもない。単に、この会社の代表取締役会長が、例の「希望の国、日本」ビジョンを打ち出した日本経団連の会長であるという事実について書きたかっただけだ。

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「たけくまきっこ」らしい

人から知らされて知ったのだが(本人に通知はない)、「アルファブロガー2006」の結果発表があって、その中にこのサイトが入っていた。「複数の投票があったブログのリストに対し、被リンク数、ページランクなどの評価項目を当てはめる」方法だそうだ。第1回めが11(このほかにセカンドチームがあと9ある)、第2回が10だったのが今回は40に増えていて、だからこのサイトも入ったのだろうが、数を増やしていく手法はなんだか2人から3人4人で今度は5人になるらしいプリキュアっぽいといえなくもない。

他の方と比べると明らかに見劣りするので心苦しいが、投票していただいた方、リンクしていただいた方などがあったからこそだと思うので、ともあれ取り急ぎ、多謝。

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「アメリカのソウルフード」をめぐる熱くてどうでもいい戦いの話

おにぎりは日本のソウルフード」だそうだが、それでいうならアメリカのソウルフードはやはり「アレ」だろう。

というわけで、そのアメリカのソウルフードである「アレ」をめぐる熱い戦いの話。

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